腰掛けやすい、高さ40cm。
端に腰掛けやすく、床面から立ち上がるよりも動作がスムーズ。 寝室に置いた時も、ベッドらしい高さを確保できます。
AIR BEDを、家の中へ
高さ40cm、電動ポンプ内蔵のWAQ AIR BED。 毎日の寝床として使う選択肢にも、家族や友人が泊まる日の来客用ベッドにも。 使わない時は、空気を抜いて専用バッグへ収納できます。
室内でも使いやすい理由
高さ40cmで、腰掛けや立ち上がりもしやすい設計。 さらに、準備と収納のしやすさも備えています。
端に腰掛けやすく、床面から立ち上がるよりも動作がスムーズ。 寝室に置いた時も、ベッドらしい高さを確保できます。
ベッドフレームの組み立ては不要です。 内蔵の電動ポンプで空気を入れ、必要な場所に寝床を用意できます。
空気を抜けば専用バッグへ収納可能。 来客用や短期利用でも、ベッドのために空間を固定し続ける必要がありません。
スタッフの実体験
商品説明だけでは分からない、毎日の寝心地や扱いやすさ。 AIR BED DOUBLEを自宅で使っているスタッフの実体験を、良い点も気になる点も含めてご紹介します。
使用者プロフィール
2023年頃から固定ベッドを置かない生活を続け、 以前はRELAXING CAMP MAT10cmダブルサイズ、現在はAIR BED DOUBLEを使用しています。
以前はRELAXING CAMP MATを室内で使っていましたが、 より高さがあり、ベッドらしく使える寝具を求めてAIR BEDへ切り替えました。
高さ40cmなので、端に腰掛けやすく、立ち上がる動作も楽になりました。 現在使用しているダブルサイズは横幅にゆとりがあり、寝返りを打っても余裕があります。
一方で、エア製品なので定期的な空気の補充は必要です。 寝返りの際には、エアベッド特有の音がすることがあります。
少し手をかける必要はあります。 それでも、固定ベッドを持たずに、この高さと広さを確保できるメリットの方が、 自分の暮らしには大きいと感じています。
※個人の使用例です。使用感には個人差があり、使用環境によっても異なります。
収納できるということ
空気を抜いて収納袋へまとめれば、大型マットレスのように 部屋へ置き続ける必要はありません。 普段は部屋を広く使い、必要な日にだけ寝床をつくれます。
購入前に知ってほしいこと
固定ベッドとは、使い方が少し異なります。 収納できる便利さとあわせて、エア製品ならではの特徴も正直にお伝えします。
エア製品のため、使用中に空気量が変化することがあります。 掲載しているスタッフの使用例では、1週間に一度を目安に空気を補充しています。 補充頻度は、室温や体格、使用状況などによって異なります。
体を動かした時には、生地同士のこすれなどによる エアベッド特有の音が発生することがあります。 固定式ベッドと同じ静かさではないため、 音に敏感な方は購入前にご確認ください。
掃除や空気補充の際に、底面に尖ったものがないか、 本体へ負荷がかかっていないかを確認してください。 平坦な場所で使用し、必要に応じて空気圧を調整してください。
こんな暮らしに
毎日の寝床から、来客用、引っ越し前後の一時的な寝床まで。 固定ベッドを置かず、暮らしの場面に合わせて使えます。
固定ベッドを置かず、部屋を柔軟に使いたい方に。 使用中は空気圧と本体の状態を定期的にご確認ください。
普段は収納し、家族や友人が泊まりに来る日にだけ 寝床を準備できます。
入居直後や単身赴任など、大型家具を増やしすぎたくない 一時的な住まいにも。
室内で使っているAIR BEDを、キャンプなどの アウトドアへ持ち出して使うこともできます。
室内・屋外を問わず、平坦で尖ったものがない場所に設置し、 使用前後に製品の状態をご確認ください。
サイズを選ぶ
シングルは、一人でゆったり眠れる幅95cm。 ダブルは、一人でより広々使いたい方や、二人で使いたい方に。どちらも高さ40cmです。
幅95cm。一人でゆったり眠れ、設置スペースも抑えやすいサイズです。
一人暮らし、ワンルーム、来客用など、一人分の寝床をゆったり確保したい場合におすすめです。
幅145cm。一人でより広々使いたい方や、二人で使いたい方に。
一人で広さに余裕を持たせたい場合や、二人分の寝床を用意したい場合におすすめです。
よくある質問
暮らしに合わせて選べる寝床
毎日の寝床にも、家族や友人が泊まる日の来客用にも。 引っ越し前後の一時的なベッドにも。 AIR BEDなら、暮らしの変化に合わせて使えます。