A.一般的なTC素材を使用しているテント同様に300mm~350mm程を想定しております。
雨天時などは、タープを上に被せるなど、併用を推奨しております。
FAQ-テント・タープ
テント・タープ
Alpha TC ソロ用ティピテント
A.本製品は、止水ファスナーを採用しておりません為
雨風の向きによっては雨漏りが発生してしまう可能性がございます。
この点につきましてはファスナー部分の仕様上どうしても発生してしまいます。
対応策といたしましては
・雨天時はフラップを使用せずタープ等と併用していただく。
・フラップ使用時に雨水がもれないよう、シートなどを被せていただく
・雨天時にはファスナー部分のカバーをしっかりと覆っていただく
等行っていただけたらと存じます。
A.ハイの状態でもインストールは可能ですが、高さがある分、顔や足先が
インナーテントと接触する可能性がございますので、推奨はしておりません。
A.タープとの連結はできませんので、テントに被せて併用していただく場合は、
小川張りを行なっていただく必要がございます。
A.前後のファスナーがダブルファスナー仕様になっております。
(フラップ接続部分のファスナーは除く)
A.バックル部に関しましては、
ペグを引っ掛けやすくするため全て捻れた仕様とさせていただいております。
不良ではございませんのでご安心くださいませ。
Alpha TC SOLO DX
ソロ〜デュオ用 ティピテント
A.センターポールは、付属しておりません。
フタマタポール一式と、フラップ立ち上げ用のサブポール2本が付属しております。
A.フタマタポールをテント内に設置した後、
付属のベルトについたピンをポール底部に差し込んでいただきます。
ベルトを緩めた状態でないと、ピンは差し込む事ができません。
ピンを挿入した後、ベルトを締め上げますと、
ベルトに引っ張られる形で、フタマタポールもより鋭角になりますので、
180cmの高さにする事ができます。
A.商品ページ内で使用している薪ストーブは、Winnerwell Nomadview Mサイズでございます。
使用用途、必要な機能などは使用者それぞれ異なるとは思いますが、
参考にしていただければ幸いでございます。
薪ストーブ使用時は、一酸化炭素チェッカーの設置や定期的な換気、
万が一の際の、消火設備の準備などを行ってください。
また、薪ストーブの使用における製品の破損や事故等が発生した場合は、
自己責任で対応をお願いいたします。
A.一般的なTC素材を使用しているテント同様に
300mm~350mm程を想定しております。
雨天時などは、タープを上に被せるなど、併用を推奨しております。
A.本製品は、止水ファスナーを採用しておりません為
雨風の向きによっては雨漏りが発生してしまう可能性がございます。
この点につきましてはファスナー部分の仕様上どうしても発生してしまいます。
対応策といたしましては
・雨天時はフラップを使用せずタープ等と併用していただく。
・フラップ使用時に雨水がもれないよう、シートなどを被せていただく
・雨天時にはファスナー部分のカバーをしっかりと覆っていただく
等行っていただけたらと存じます。
A.タープとの連結はできませんので、テントに被せて併用していただく場合は、
小川張りを行なっていただく必要がございます。
A.煙突穴の直径は、約12cmでございます。サイズが小さい場合は、ご自身で
ハサミなどでお切りいただき穴のサイズを調整可能でございます。
A.前後のファスナーがダブルファスナー仕様になっております。 (フラップ接続部分のファスナーは除く)
A.バックル部に関しましては、
ペグを引っ掛けやすくするため全て捻れた仕様とさせていただいております。
不良ではございませんのでご安心くださいませ。
A.弊社製品のフタマタポールに関しまして、
地面につく部分にカバーなどはございませんので、
ピンをそのまま差し込んでいただく形となります。
A.インナーテント頂点部に調節ベルトがございますので、
弛みが無くなるよう締めていただけますと幸いです。
A.専用のグランドシートがございません。
専用のグランドシートがございません。 底面全部にグランドシートを敷く場合は3m x
3m、テント内の半分の場合は3m x 1.5mのもので対応可能です。
Alpha TC/FT ファミリーテント
A.インナーテント内ですと、弊社10cmダブルマットを2枚敷くことができますので、
最低でも大人4人は、寝る事ができます。
A.前後のファスナーがダブルファスナー仕様になっております。
(フラップ接続部分のファスナーは除く)
A.タープとの連結はできませんので、テントに被せて併用していただく場合は、
小川張りを行なっていただく必要がございます。
A.前後のファスナーがダブルファスナーとなっておりますので煙突を出すことは可能でございますが、
弊社として、推奨はしておりませんのでご了承くださいませ。
薪ストーブを実装される場合は、
自己責任となりますので二酸化炭素チェッカーなどとの併用にて
ご対応を行っていただけますと幸いです。
A.バックル部に関しましては、
ペグを引っ掛けやすくするため全て捻れた仕様とさせていただいております。
不良ではございませんのでご安心くださいませ。
A.一般的なTC素材を使用しているテント同様に
300mm~350mm程を想定しております。
雨天時などは、タープを上に被せるなど、併用を推奨しております。
A.本製品は、止水ファスナーを採用しておりません為
雨風の向きによっては雨漏りが発生してしまう可能性がございます。
この点につきましてはファスナー部分の仕様上どうしても発生してしまいます。
対応策といたしましては
・雨天時はフラップを使用せずタープ等と併用していただく。
・フラップ使用時に雨水がもれないよう、シートなどを被せていただく
・雨天時にはファスナー部分のカバーをしっかりと覆っていただく
等行っていただけたらと存じます。
A.FT専用のフロントウォールはございません。SOLO DX専用フロントウォールであれば設置は可能でございます。
FT専用フロントウォールでがないので注意事項が3点あります。
・フロントウォール側のに地面からの浮きが生じる
・テントとフロントウォールとの間の隙間が生じやすい(ロゴと反対側)
・フロントウォール側をペグダウンする際、ループ(ゴム製)部分を強く引っ張る必要があり、ゴムの劣化が早まる可能性がある
上記の点をご理解いただいた上でご使用ください。
Alpha TC専用フタマタポール
A.フタマタポールをテント内に設置した後、付属のベルトについたピンをポール底部に差し込んでいただきます。
ベルトを緩めた状態でないと、ピンは差し込む事ができません。ピンを挿入した後、ベルトを締め上げますと、
ベルトに引っ張られる形で、フタマタポールもより鋭角になりますので、150cmの高さにする事ができます。
A.弊社製品のフタマタポールに関しまして、地面につく部分にカバーなどはございませんので、
ピンをそのまま差し込んでいただく形となります。
ASTRA CT
A.現在、こちらのASTRA CTは通常コットサイズ専用となります。
A.コットに装着してご使用いただくことを想定して設計しておりますため、テントだけでは設営は難しくなっております。
A.現状、インナーのみの販売予定はございませんが、今後お声を多くいただきましたら検討させていただきます。
Paramount Dome
A.設営した際に撓みが発生している場合、ペグ留め箇所のベルトが緩んでいる可能性がございます。
全ベルトをキツく締めて、ポールがさらに湾曲するよう組み立てを行ってみてください。
(ベルトを締めるとポールが上部に持ち上がり、撓みが解消されます。)
A.ドームテントを設営する際にポールを湾曲させて使用するので、ご使用に連れ曲がります。
A.63mmの煙突でも問題なく使用できます。
煙突穴は切り込みを入れてお好きな大きさに拡張可能です。
A.可能です。
A.辺:205cm、辺から辺:355cm、最長:410cm
A.外気温と内気温の寒暖差で結露が発生するため、暖房器具を使用すると結露はどうしても発生します。
気温にもよりますが、ポタポタと水滴が落ちてくるほどではないです。
もし結露が気になるようであれば、
時折タオルなどで水滴を拭きとっていただく等で対策をお願いします。
A.シームテープが上です。
A.バックルでの接続です。
気温にもよりますが、ポタポタと水滴が落ちてくるほどではないです。
(色が対になるよう取り付けます。グレーのみ1箇所だけなので、
先にグレーを取り付けると残りも簡単に正しい位置で取付可能です。)
A.ジェラルミン素材(アルミ) 外径13mm 内径11mm (アルミの厚みは1mmです)
A. 3箇所のうちベスティブルの取り付けが可能な1箇所は、フライ用の巻き上げループはついていないため、ファスナーでフライを全て取り外していただく仕様となっております。
A. テントのバックルに関しましては、フロアシートとオプションのインナーをつけていただくためのものでございます。 バックルが1箇所しかない部分は、インナーの取り付けが必要ないため、フロアシート用の1個のみとなっております。
ベスティブル
A.正面入り口のカバーが脱着可能な1箇所のみ取り付け可能です。
Paramount Dome専用インナーテント
A.全面ではございませんが、メッシュを採用しており、 通気性良くご使用いただけます。
A.使用不可。薪ストーブ使用時は、フライのみでの使用を推奨。
WAQ HEXATARP TC M/L ヘキサタープ
A.サブポールはタープLのみに付属しております。
A.現状、タープLでのオリーブ、ブラックカラーの販売予定はございません。
A.一般的なTC素材を使用しているテント同様に300mm~350mm程を想定しております。
焚き火陣幕TC
A.ハンガーポールのお取り付けに関しましては、どうしても取り付けが固くなってしまう仕様となりますため、
お手数ですが、取り付け、取り外しの際はハンマーでのご対応を行っていただけますと幸いです。
イーズシェード
A.簡単に組み立てることができます。
A.フルクローズで外からは透けません。
夜間に中でライトをつけても、隙間から少し光が漏れる程度です。
A.ご使用していただけます。
A.ミシン目からの光に関しましては、組み立て時に生地が引っ張られることにより発生してしまう場合がございます。
UVなどのスペックに影響はございませんのでご安心くださいませ。
AIR VISTA
A.はい。重いポールを持ち上げたり、対角線で支えてもらったりする必要がありません。
幕を広げて空気を注入するだけなので、1人でも10〜15分程度で形になります。
A.付属の手動ポンプで5〜8分です。
回数で言うと、手動ポンプ(ダブルアクションモード)で100プッシュほどすると満タンになります。
A.設営前に「ペグダウン」を先にしてください。
空気が入るとテントは大きな帆のようになり、風に煽られやすくなります。四隅をしっかり固定してから空気を注入しましょう。
A.安全弁が作動する(ブーと音が鳴る)まで空気を注入してください。
本テントは指定の空気圧(6.5~7PSI)以上まで空気を入れると安全弁が作動し、適正空気圧まで調整する機能がついています。
もし安全弁を作動させたくない(作動音を鳴らしたくない)場合には付属のポンプに「圧力計」が付いているので、メーターを見ながら6.5~7PSIまで空気を入れてください。
注意点:
夏場の直射日光下では、中の空気が膨張して圧力が上がります。パンパンに入れすぎず、指定値の8〜9割程度に留めるのがコツです。
A.設営時の強度を高めるため、硬めに設計されております。
テントに空気が入っていない状態でポールの取り付け・取り外しを行うのがコツです。
空気が入ったまま行うと力が入りづらいため、補強ポールの付け外しが難しい場合には空気を入れる前か、空気を少し抜いた状態で行ってみてください。
A.通常の使用では稀ですが、鋭利なものには注意が必要です。
エアチューブは強固なカバーで守られていますが、設営場所に尖った石や枝がないか事前に確認してください。万が一のために、付属のリペアキットは常に携帯しておきましょう。
A.バルブを4箇所全て全開にし、天井側から下の排気バルブに向かって巻くのがコツです。
バルブとは反対側から、中の空気を押し出すように丸めていくと、綺麗に収納袋に収まります。
問題が解決しない場合は
弊社製品サポート係までご連絡ください。
(またはWAQ公式LINEのトークからもお問合せいただけます。トーク画面より直接お問い合わせくださいませ。)